広告・SEO/MEO・SNS/LINE・PR・ダッシュボード構築まで、集客に必要な仕事を一気通貫で引き受けます。すべての型は、自社で運営する旅館で結果を出したもの(売上前年同月比240%)です。1つだけでも、まとめてでも相談できます。
マーケティング会社の実績は、たいてい「支援したお客さまの数字」です。私たちの実績の中心は、自分たちの事業で出した数字です。
支援先でも、スクール事業で広告費46万円から月商387万円、北海道のホテルで1年で売上約6倍という結果が出ています。うまくいった手順も、失敗した打ち手も、全部コラムで公開しています。
広告は出して終わりではありません。数字を毎週見て、効くものに予算を寄せます。少額予算からご相談いただけます。
ROAS(広告費に対する売上)を軸に、毎週数字を見て判断します。効かない配信は止め、効く配信に予算を寄せます。
画像や文言は複数パターンを走らせて反応を比べます。当たったものを伸ばし、次の仮説につなげます。広告はクリックで終わらせず、公式LINEにつないでステップ配信で予約や購入まで育てます。
スクール事業では広告費46万円から月商387万円をつくりました。自社で運営する旅館では、月額30万円の広告費でROAS最高1,200%超を記録しています。どちらも実際の運用データです。
検索しても出てこない。マップの情報が古い。それだけでお客さまを取りこぼします。実データを診断して、直せば効く所から直します。
まずGA4やSearch Consoleの実データで診断します。感覚ではなく、数字から始めます。
次にtitleタグ・構造化データ・料金ページなど、即効性のある「直せば効く穴」を先にふさぎます。ここだけで動き出すサイトも多いです。そのうえで狙うキーワードを決めてページとコンテンツを整え、MEOではGoogleビジネスプロフィールを育てます。検索流入や順位の変化はダッシュボードで追い続け、次の一手につなげます。
これからはAIに聞いて宿やお店を選ぶ人が増えていきます。その土台はSEOと地続きで、構造化データや事実情報を整えることがそのままLLMO対策になります。検索・マップ・AI検索の3つの入口をまとめて整えます。
フォロワーが増えても売上にならないのは、発信のあとの設計が抜けているからです。SNSで出会い、LINEで関係を育て、予約や購入につなげます。
投稿の量産はしません。売上から逆算して導線を設計します。
InstagramなどのSNSでまだ知らない人と出会い、公式LINEにつないで関係を深めます。ステップ配信とセグメント設計で、その人に合う情報を届けます。育った関係を予約や購入という形にし、配信の反応を計測して次の打ち手に活かします。
自社で運営する旅館では、SNS総フォロワー3万人超の集客基盤を築きました。SNS単体の成果ではありません。広告とLINEを連携させた結果として、売上は前年同月比240%、最高月商1,100万円になりました。
よい取り組みも、届けなければ知られません。数字は集めなければ判断に使えません。広報の支援と、数字がひと目でわかるダッシュボードづくりを行います。
プレスリリースをいきなり書きません。まず事業の強み・変化の物語・実績を言語化し、「何を語る会社なのか」という軸をつくります。この軸がすべての広報物の土台になります。
軸をもとに、取材のきっかけになるプレスリリースを作成します。案件に合う媒体と記者を選んで実際に届け、出して終わりにせず取材や掲載までを狙います。
広告の管理画面・LINEの管理画面・予約システム。数字を見るたびにあちこち開いていませんか。私たちはその数字が自動で1枚に集まるダッシュボードをつくります。毎朝自動で更新され、開けばその日の状態が分かります。
この仕組みは自社の旅館運営でも毎日使っているものです。何にいくら使い、いくら返ってきたかが毎日わかります。
広告・SEO・SNS・LINEは、別々の仕事に見えて、実は1本の流れです。広告で出会い、SNSで好きになってもらい、LINEで関係を育て、予約や購入にいたる。どこか1つだけ直しても、流れが切れていれば成果は出ません。
だから私たちは、入口から出口までを1つのチームで見ます。そして流れ全体の数字を、ダッシュボードで毎朝見える状態にします。「どこが詰まっているか」が見えれば、打ち手は自然に決まります。
進め方はシンプルです。①実データの診断 → ②詰まっている所から着手 → ③毎週数字を見て判断 → ④効いた打ち手に集中。この繰り返しです。
できます。広告は少額から、SEOやSNSは体制づくりから、段階的に始められます。予算に合わせて「効く順」をご提案します。
頼めます。まず1つから始めて、成果を見て広げるお客さまが多いです。
毎週の数字の共有と、月次の振り返りを行います。ダッシュボードを構築した場合は、数字はいつでもご自身で見られる状態になります。
できます。スクール・店舗・サービス業の支援実績があります。宿泊業の方は専用ページもご覧ください。