PR・広報支援とダッシュボード構築

よい取り組みも、届けなければ知られません。数字は集めなければ判断に使えません。広報の支援と、数字がひと目でわかるダッシュボードづくりを行います。

PR・広報支援とデータ基盤づくり(ダッシュボード)のイメージ
SERVICE — PR / DATA  ·  広報とデータ基盤

こんな課題に対応します

P.01
よい取り組みが知られていない。現場では価値のあることをしているのに、メディアにも地域にも届いていない。
P.02
数字がバラバラで判断できない。広告・LINE・予約の数字が別々の場所にあり、経営判断の材料にならない。

PR・広報支援の内容

プレスリリースをいきなり書きません。まず「何を語る会社なのか」という軸を固めます。

1. センターピンを設計する

事業の強み・変化の物語・実績を言語化し、PRの軸をつくります。この軸がすべての広報物の土台になります。

2. プレスリリースをつくる

軸をもとに、取材のきっかけになるプレスリリースを作成します。メディアが取り上げたくなる形に整えます。

3. メディアにアプローチする

案件に合う媒体と記者を選び、実際に届けます。出して終わりにせず、取材や掲載までを狙います。

ダッシュボード構築の内容

広告の管理画面・LINEの管理画面・予約システム。数字を見るたびにあちこち開いていませんか。

私たちはその数字が自動で1枚に集まるダッシュボードをつくります。毎朝自動で更新され、開けばその日の状態が分かります。

この仕組みは自社の旅館運営でも毎日使っているものです。何にいくら使い、いくら返ってきたかが毎日わかります。

よくある質問

レポートはもらえますか。

毎週の数字の共有と、月次の振り返りを行います。ダッシュボードを構築した場合は、数字はいつでもご自身で見られる状態になります。

1つのメニューだけでも頼めますか。

頼めます。まず1つから始めて、成果を見て広げるお客さまが多いです。

旅館・宿ではないのですが対応できますか。

できます。スクール・店舗・サービス業の支援実績があります。宿泊業の方は専用ページもご覧ください。

無料相談はこちら

いまの発信と数字の状態をお聞きし、どこから整えるべきかをお伝えします。

ご相談は無料です。1営業日以内にご返信します。無理な営業はしません。

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